NPO法人ぷるすあるは

絵本やウェブサイトなどのコンテンツ制作、普及啓発活動を通して精神障がいやこころの不調、発達障がいをかかえた親とその子どもを応援しています。精神科の看護師+医師を中心としたプロジェクトチームです。絵本の著者ユニットとしては’プルスアルハ’のカタカナ名で活動。

お知らせ

絵画展は延期になります[1/18-24@さいたま] (→大幅縮小展示+オンラインギャラリーあり 》オンラインギャラリーへ


「ゆるっとこそだて応援ブック」販売はじめました 》ストアへ


》ヤングケアラーのみなさんへ ページを新設しました(子ども情報ステーション内)


1-3月のぷるすあるはの予定 》子ども情報ステーションのイベント案内へ


法人第6期(2019年10月1日〜2020年9月30日)の事業報告を掲載しました 》事業・決算報告のページへ

リリース・コラム

オンラインギャラリーのお知らせ(リアル絵画展から変更)

オンラインギャラリーのお知らせ(リアル絵画展から変更)

【アルハ通信vol.105】#ゲートキーパーの話 など

【アルハ通信vol.105】#ゲートキーパーの話 など

[1/18(月)-24(日)] さいたま市と共催・チアキの展覧会と高次脳機能障害啓発事業を行います

[1/18(月)-24(日)] さいたま市と共催・チアキの展覧会と高次脳機能障害啓発事業を行います

活動概要

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pulusualuhaのYouTubeチャンネルでは、「家族のこころの病気を子どもに伝える絵本」シリーズ4巻・全編を作者チアキの朗読で試聴できます。そのほかショートストーリーなど。


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