NPO法人ぷるすあるは

精神障がいやこころの不調、発達障がいをかかえた親とその子どもを応援。
絵本やウェブサイトなどのコンテンツ制作、普及啓発の活動をしています。
精神科の看護師+医師を中心としたプロジェクトチームです。
絵本の著者ユニットとしては’プルスアルハ’のカタカナ名で活動。
[日本児童青年精神医学会  2014年度実践奨励賞・第12 回精神障害者自立支援活動賞  支援者部門 受賞]

寄付するバナー

 

参加するバナー

 

あるは通信

第3期の活動計画[2016.10-2017.9]

第3期の活動計画[2016.10-2017.9]

協働先の立場から、SVP東京との2年間の協働を振り返って

協働先の立場から、SVP東京との2年間の協働を振り返って

第2期の個別活動計画の達成度振り返り

第2期の個別活動計画の達成度振り返り

part.3アルコール依存症編の変更点など─絵本で届ける保健室あんしんプロジェクト

part.3アルコール依存症編の変更点など─絵本で届ける保健室あんしんプロジェクト

活動概要

お知らせ

第2期の報告を掲載しました

》事業報告および決算報告


 

ウェブアンケートによる活動への声(n=111)を紹介しています

》サイト「子ども情報ステーション」の利用者層と声
》絵本への声

Facebook

Twitter

YouTube

pulusualuhaのYouTubeチャンネルでは、「家族のこころの病気を子どもに伝える絵本」シリーズ4巻・全編を作者チアキの朗読で試聴できます。そのほかショートストーリーなど。