NPO法人ぷるすあるは

絵本やウェブサイトなどのコンテンツ制作、普及啓発活動を通して精神障がいやこころの不調、発達障がいをかかえた親とその子どもを応援しています。精神科の看護師+医師を中心としたプロジェクトチームです。絵本の著者ユニットとしては’プルスアルハ’のカタカナ名で活動。

お知らせ

毎日新聞に掲載されました(2020.10.18) 》「ヤングケアラーのみなさんへ」のページへ


「ゆるっとこそだて応援ブック」をひろげるクラウドファンディングにチャレンジ中です 》ページへ


法人の第7期になりました。ひきつづきよろしくお願いいたします(2020.10.1)


【公式LINE】ぷるすのゆるっとラインはじめました 》案内コラムへ


まとめました 》新型コロナウイルス関連の情報とアイテム集(サイト「子ども情報ステーション」へ)


10-12月のぷるすあるはの予定 》子ども情報ステーションのイベント案内へ


法人第5期(平成30年10月1日〜令和元年9月30日)の事業報告書を掲載しました 》事業・決算報告のページへ

リリース・コラム

【アルハ通信vol.103】ゆるっとこそだて応援ブック・クラウドファンディング始まりました(先行発売です)

【アルハ通信vol.103】ゆるっとこそだて応援ブック・クラウドファンディング始まりました(先行発売です)

『子ども虐待”に気づくためのソーシャルワークハンドブック-精神保健福祉士の強みを活かす-』公益社団法人精神保健福祉士協会のハンドブックの装丁を担当しました

『子ども虐待”に気づくためのソーシャルワークハンドブック-精神保健福祉士の強みを活かす-』公益社団法人精神保健福祉士協会のハンドブックの装丁を担当しました

9/25-10/30『ゆるっとこそだて応援ブック』を1000冊広げてこころの不調をかかえた親、家族を応援するクラウドファンディングを実施

9/25-10/30『ゆるっとこそだて応援ブック』を1000冊広げてこころの不調をかかえた親、家族を応援するクラウドファンディングを実施

活動概要

Facebook

Twitter

Note

YouTube

pulusualuhaのYouTubeチャンネルでは、「家族のこころの病気を子どもに伝える絵本」シリーズ4巻・全編を作者チアキの朗読で試聴できます。そのほかショートストーリーなど。


ぷるすあるはを支援することができます。