NPO法人ぷるすあるは

絵本やウェブサイトなどのコンテンツ制作、普及啓発活動を通して精神障がいやこころの不調、発達障がいをかかえた親とその子どもを応援しています。精神科の看護師+医師を中心としたプロジェクトチームです。絵本の著者ユニットとしては’プルスアルハ’のカタカナ名で活動。

 

》新型コロナウイルス関連の情報とアイテム集

(NPO法人ぷるすあるは編・サイト「子ども情報ステーションへ」)

お知らせ

まとめました 》新型コロナウイルス関連の情報とアイテム集|NPO法人ぷるすあるは編(サイト「子ども情報ステーション」へ)


NHK NEW WEBの特集で紹介いただきました 》’孤育て’ ひとりで悩まないで


4-6月のぷるすあるはの予定 》子ども情報ステーションのイベント案内へ


法人第5期(平成30年10月1日〜令和元年9月30日)の事業報告書を掲載しました 》事業・決算報告のページへ

リリース・コラム

科学研究費補助金が継続決定しました〜精神障がいのある親と暮らす子どもへのチーム学校を基盤とした支援モデルの開発研究会(チームクリフ)の研究実践

科学研究費補助金が継続決定しました〜精神障がいのある親と暮らす子どもへのチーム学校を基盤とした支援モデルの開発研究会(チームクリフ)の研究実践

新型コロナウイルス『からだとこころのワークブック』を認定NPO法人PIECESと共同で作成、公開しました

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ぷるすあるはが制作応援してきたドイツの絵本『悲しいけど、青空の日』が出版になりました

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活動概要

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pulusualuhaのYouTubeチャンネルでは、「家族のこころの病気を子どもに伝える絵本」シリーズ4巻・全編を作者チアキの朗読で試聴できます。そのほかショートストーリーなど。